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ボディデトクサーの効果的な使用方法 ② 



ボディデトクサーの使い方で、より効果的な方法を

見て行きましょう。



【ウオーキング後に筋肉をいたわり、リラックスさせる】


1.ふくらはぎ

ふくらはぎは疲れが一番残りやすい箇所です。

ボディデトクサーを使ってしっかりマッサージしましょう。

ふくらはぎのちょうど真ん中あたりをゆっくり押してみてください。

痛くそれでいて気持ちいいポイントがあると思います。

そこを中心にゆっくり揉みほぐしていきましょう。


2.ひざの裏

まっすぐに立った時はひざに力が入りしっかりと伸びた状態になります。

また美しい歩き方をした時にはひざの裏を中心に脚の後ろ側全体の筋肉が

酷使された状態にあります。

ひざを曲げ、ボディデトクサーでひざの裏を揉みほぐしていきましょう。


3.ふとももの裏

ひざの裏と同様です。太ももの裏も酷使されていると思います。

ひざの裏から太ももの裏へ、そこからさらにヒップまで

下から上に引き上げるようにして、ボディデトクサーでマッサージしましょう。


4.足裏

最後は足の裏です。ここはかなりの疲労がたまります。

足裏全体にボディデトクサーを塗り、握りこぶしを作って、

足の指からかかとに向かってグリグリと刺激を与えてください。

そして、両手で足を横から包むようにして全体になじませてください。

足の裏にボディデトクサーを使用した後はくつしたを履くと良いでしょう。

べたつきが気にならないし、保湿効果も高まり潤いを与えてくれます。



以上の4点に注意し、ウオーキング後のケアにボディデトクサーを使うと

より良い効果が期待できます。


もっと詳しく知りたい方はこちらから

↓ ↓ ↓




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カテゴリ : 効果的な使用方法
2011-08-25(Thu)

ボディデトクサーの効果的な使用方法 ① 


ボディデトクサーの使い方で、より効果的な方法を

見て行きましょう。



【ウオーキング前に筋肉をほぐし、運動機能を高める】


1.足首からふくらはぎにかけて

歩くときに一番使うのがふくらはぎです。

筋肉が硬くなっているといい歩き方ができません。

足首とふくらはぎにボディデトクサーをたっぷり塗布します。

そして、片方の手で足の指の間に1本づつ手の指を入れて足をつかむようにし、

逆の手でくるぶしのしたあたりを掴んで、左右10回づつ足首を回します。

ふくらはぎは下から上へマッサージするようになじませるといいでしょう。


2.首と肩

正しい歩き方は、肩を下げ頭が上に引っ張られるように

まっすぐキープするのが基本となります。

首と肩が緊張していると、猫背になったり、

肩が変に上がってしまったりしてしまいます。

上から下へリンパを流すような感じで、

耳の下から鎖骨にかけてボディデトクサーをなじませましょう。

肩はちょっと痛いくらいの強さで揉むといいでしょう。


3.肩甲骨周り

良いウォーキングというのは手の振り方も重要です。

脇から腕を離さず、まっすぐ後ろに引くと、

肩甲骨周りの筋肉が使われます。

このとき、十分にほぐされていない状態だと、

筋肉痛になる可能性があります。

肩甲骨のまわりにたっぷりとボディデトクサーを塗布してください。

翌日、肩が軽くすっきりするはずです。


4.二の腕

二の腕も直接腕の振りに関係してきます。

良いウオーキングをするには、腕を前に振る動きよりも、

後ろに引く力の方が重要です。

この時に二の腕の筋肉をしっかり使います。

ひじから肩の付け根の裏側あたりまでボディデトクサーを塗布します。

二の腕をもみほぐすよう感じがよいでしょう。


以上の4点に注意し、ウオーキング前にボディデトクサーを使うと

より良い効果が期待できます。


もっと詳しく知りたい方はこちらから

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元宝塚歌劇団所属 ビューティーインストラクター

「貴月あゆむ」さんもオススメ!フォンス【ボディーデトクサー】





 
カテゴリ : 効果的な使用方法
2011-08-25(Thu)
ボディデトクサー
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